【動画解説】ハンク・ジョンソン「ノマド」13マグナス・リアウェイクン特集【 パート2】

【動画解説】ハンク・ジョンソン「ノマド」13マグナス・リアウェイクン特集【パート2】
前回のパート1に続き、5月のナヴァロ・キャンプイベント「ポータル・ルミナンス・プロジェクト(PLP)」レポート映像のパート2が配信されました。
例によって白ヤギの聞き取りスキルが壊滅的なため(汗)、概要は正確ではないかもしれません・・・。

「ノマド」13マグナス・リアウェイクン特集 パート1はこちら
https://plus.google.com/+MailEater_White/posts/ZNSyj5nH5zT

・(00:25) The Explorer / Team Norcal
「チーム・ノーカル」 ハンクのアーキタイプであるエクスプローラーをイメージしたポータル。ポータルのXM状態を反映する仕組みになっており、底面に実績メダルにも使用されているExplorerのシンボルが描かれている。周囲に配置された照明がデプロイされたレゾネーターのレベルと陣営に応じて変化する。

・(00:52) The Interpreter / Relic XIII
「レリック・サーティーン」 並べられたボタンを押すことで電光板にグリフシーケンスを表示する。表示されたグリフを読み取るパズルになっていて(?)、徐々に難易度が上がっていく。

・(01:20) The Spiritualist / Resonating Redwood
「レゾネーティングの森」 地元AGによるチーム。キャンプ・ナヴァロを囲むレッドウッドの森をレゾネーターで表現した。様々な宗教がもつ樹木にまつわる神秘性を表現に取り入れている。

・(01:45) The Dreamer / Magnus Flora
「マグナス・フローラ」 巨大な花をかたどったポータルは、花びらの色がデプロイされたレゾネーターのレベルを反映して変化する。

(注)ハンク・ジョンソンの「NOMAD」
ナイアンティック計画稼働中からハンクが手がけていたTVシリーズのタイトル。センシティブであったハンクが世界各地のポータルやネストを訪れ、XMの秘密を探る「世界ふしぎ発見」的なコンテンツだった。
TV局側より放映をキャンセルされて本放送には至らなかったが、ハンクはその後もいくつかの映像を同タイトルで発表している。初期に制作されたいくつかのタイトルはYoutubeで見ることができる。

#ProjectLycaeum #ingress

I need someone who hears these English and makes to texts!

Originally shared by Itonaga “Siel Dragon” Naohiro

P.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2017/06/21 12:58:59
ハンク・ジョンソンはカリフォルニア州キャンプ・ナヴァッロで起きたサーティンマグナス・リアウェイクンの「ポータル・ルミナンス・プロジェクト」を引き続き調査していっている。この驚愕に値するインタラクティブなプロジェクトはエックスエムを基盤にテクトゥルフ・モジュールと呼ばれる技術を組み込んだものだ。

P.A. シャポー
http://investigate.ingress.com/2017/06/20/hank-johnsons-nomad-13magnus-reawakens-part-2/

コメント

  1. ミステリーハンターのハンクくん人形欲しい

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  2. miu2d4r ミウツー むしろスーパー須賀くんボッシュート・・・
    #ちゃらっちゃらっちゃ~

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  3. ミステリーハンターだけじゃなくてスタジオの司会もハンクがやるやつ
    #回答者はOp.エセックスとリュケイオンメンバー

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  4. ADA「塩で揉む」
    AD「(小声)ADAさん、それ次の解答・・・」
    須賀「あ!わかりましたマグナスサーティーンだ!」
    ハンク「うーんちょっと順番違うけど・・・まぁ正解でいっか」

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