コダマ・スマイルズによる一連の映像は、2月より約1ヶ月半続いた #FateOfThe13 の顛末を振り返るものでした。今回の4本目でひとまず完結のようです。

コダマ・スマイルズによる一連の映像は、2月より約1ヶ月半続いた #FateOfThe13 の顛末を振り返るものでした。今回の4本目でひとまず完結のようです。
これまでの動画はこちら。

(バックナンバー)

1本目
https://plus.google.com/+NaohiroItonaga/posts/4kc954orp2F

2本目
https://plus.google.com/+NaohiroItonaga/posts/P9aeZRBjWTk

3本目
https://plus.google.com/+NaohiroItonaga/posts/DkEMYpECjYh

#ProjectLycaeum #ingress


Originally shared by Itonaga “Siel Dragon” Naohiro

P.A. シャポー(P.A. Chapeau)
2017/04/20 15:04
エージェントのコダマ・スマイルズが先般発生した世界規模のエックスエム事象、フェイト・オブ・サーティンの概要説明を行った。それはナイアンティック・マグナスを構成する13種類のアーキタイプといま現在それらを象徴する研究者たちの命運を左右する91片のシャード群をポータルネットワークを介して争奪するものだった。この回で彼女はシャード戦に挑むべく団結したコミュニティと最終的な結果に着目した。

彼女が誰とやりとりしているのかは現時点で明らかとなってはいない。

これは一連の映像最後となる第4回目である。

映像会議より傍受
対象者1:コダマスマイルズ
対象者2:不明

解析中...

オペレーションの一例に過ぎないけど、レジスタンスはオペレーション・シュールストレミングでスウェーデンとミルウォーキーとをリンクしたわ。エンライテンドのオペレーション・ナイキはインドネシアを跨いでてフィリピンとマレーシアをつなげたわね。カナダを跨いで第35番と第11番のシャードを移動させた名も無きレジスタンスのオペレーションもあったわ。もっとも、これらはどれも表面的なことに過ぎないわ。繰り返すけど、偉大なオペレーションの数々よ。大変な長距離リンクね。でも重要なのは、ターゲットのポータルを守り抜いたチームがいたということよ。ターゲットのポータルを制御しようと何週間も台湾で野営した人々のようにね。東京でもパサデナでもシアトルでも、そしてポータルキーの搬送を行ったエージェントたちもいたし、世界中を走る妨害リンクを排除していったエージェントたちもいたわ。無論、オペレーターやストラテジストたちもね。世界を俯瞰して大綱を調整してくれていたのよ。

そうね、フェイト・オブ・サーティンよ。今回の調査の大半をそこに費やしたわ。グ-グルプラス上のハッシュタグは物語や写真、英雄的なオペレーション報告の宝庫ね。そうね、信じられないほどのものよ。確かめてみるといいわ。いろいろな使命を担ったエージェントをね。誰もが己の使命を遂行している、とんでもないことだわ。

ああ、結果ね、いいわ。エンライテンドはシャード戦を圧倒したわ。13種類あるアーキタイプのうち12種類を支配下に置いたのよ。形成された次なるマグナスでエンライテンドがその多くを支配することは明白ね。それが何を意味しているのか、本当のところはわかっていないわ。でも、私もエンライテンドですもの、前途に期待しているわよ。

#InvestigateIngress
http://investigate.ingress.com/2017/04/19/kodamasmiles-fateofthe13-part-4/





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